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27コース目

 昨日は診察&ランマーク、27コース目キイトルーダの投薬でした。 特に大きな変化はなくいつも通りで、人が少なく待ち時間も短かったので受付から診察、投薬、会計まで2時間で済みました。 今回から薬局を変えてみました。病院改築で本館前にあった門前薬局の日本調剤までが遠くなって、ここも6月には移転するらしいので、駐車場を出てすぐのクリエイト薬局へ変更しました。 いつもと同じ薬の処方箋を同じ日数量持っていきましたが、いつもと違って会計が高いなと思いました。帰って確認するとやはり200円ほど高い、これは今回初めて使うからという事でしょうか。次回の利用時には戻るかな。

検査です

 血液検査、尿検査を受けて、レントゲンでした。お上手な採血員さんでほっとしました。 いつもと変わらず6本の採血をしましたが、今日は3000円台の請求でした。いつもは5000円台なのですが何が違うのでしょう?改めて過去の診療明細で金額と明細とを見比べてみると、CTや心電図が入る時は別ですが、ほぼ同じだけの検体検査をしていても項目の多い少ないがあるようです。よく解りません。

26コース

 特筆すべき診察所見は無し、継続治療でキイトルーダの点滴を打って終了です。

検査の日

 今日は検査だけで、血液、尿、レントゲン、CTと順調に終わって特に書くこともあありませんでした。 せっかく病院の桜が満開だったのですが、外気温6℃の雨と風で傘をさしていたのでゆっくり見られず、車のボディに桜の花びらをはりつけたまま帰ってきました。

25コース

 一昨日、昨日と25コース目の検査、診察でした。 今回は久々に心電図の検査があったのですが、新しい検査室できれいでした。旧検査室ではおじさんおばさんの検査員が多かったのですが、今回は若い女性で、入ったベッドのところに「実習生が対応することがあります」と但し書きが、大学病院ですからねえ。足、腕、胸に電極を付けるのですが、何度も付け替えたり、別に普段通りにやっているのですが「腕の力を抜いてください」と言われたり、針を刺されるわけではないので「頑張れ」と思いながら検査終了でした。 昨日の診察では、心電図も血液検査も特に大きな問題は無く、腫瘍マーカーも基準よりも高めですがほぼ安定しているので、今日の治療は通常通りという事で次回の予約をして終了。 診察の後、ランマークの皮下注とキイトルーダの点滴でした。 3月に入って、病院の旧本館の解体工事が始まり、通り抜けが出来なくなりました。これまで本館の正面入り口真横の門前薬局でいつも処方薬をもらっていました。点滴の前に受け付けてもらって、点滴が終わって取りに行くという流れで2往復していたのですが、新外来棟から入院棟を抜けて、旧本館の周りをまわって、バスロータリーに出てそこを横断してと、かなりの遠回りになったので今回初めて「やくばと」というアプリでスマホから処方箋を送って用意をしてもらい、点滴が終わって取りに行くだけという方法を利用してみました。なかなか便利です。取りに行くときに処方箋原本とマイナンバーカードを持っていくと、しばらくして出してくれました。 でも、門前薬局が遠回りになったので、車で寄れる別の薬局に変えてもいいかなとも思いました。駐車場の精算も精算機に寄らずにスマホだけで事前精算が可能になってました。便利な世の中です。

24コース

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 昨日の検査、久しぶりに右腕から採血しました。最近に針が入りにくくなってきたので右に変更。今日の点滴は久しぶりに左に挑戦、したのですが針を入れてすぐに腫れて来た。「血管傷つけたみたい、ごめんなさい」とネームプレートを見ると以前も失敗した人だ。でもこちらから人を変えてとは言えず。そばに上手い人がいて「変わります」と言って代わってもらったことや、採血の場合は「ヘルプお願いします」と言ってくれる人もいるのですが、今回は結局右手に変更してやり直しました。 今、この状態です。右手と左手。

ちょっとだけ疲れやすい

 熱が出てからこっち、しばらく高めの平熱が続いて、何となく体がだるい感じがあり運動も控えていました。ここのところ普通の平熱に元に戻り生活リズムも戻しました。 特に生活に変化があるわけではないのですが、体を動かしたときの息切れというか息苦しさがちょっとだけ増したような気がします。 一応体を動かすためにジムに行って軽い筋トレやウォーキング、水泳などを行っていますが、同じ時間内でかけられる負荷や距離が下がってきているのを感じます。すぐに息が切れるので負荷を下げたり休憩時間が長くなってしまいます。水曜日に寺子屋に出かけて帰りはマンションの外玄関まで階段があるのですが、この階段がかなりきつくなってきました。ちょっと情けない。 しばらく自分の体調と相談しながら体を動かしたいと思います。

23コース目診察、投薬

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 昨日は診察と投薬日でした。 診察で呼ばれて、「変わったことはありませんか?」と、なので「先々週38.6℃の発熱をしたので、解熱剤を飲んで寝ました」と話をしました。 「それが直接の原因かは判らないが、CTの画像で少し肺炎を起こしていますね」と言われました。上が今回の画像で、確かに左肺にクモの巣のような影が、前回のCT(昨年11/17)と比べるとなるほどはっきりとわかります。 今回CT 前回CT 「この治療をしていると、肺炎の兆候は気になるので抗生剤を出しておきます」と言われ処方箋にいつものデノタスに加え、アジスロマイシンという抗生剤を追加されました。 これは細菌に対する抗菌剤らしく、肺炎球菌やインフルエンザ菌等に作用するようです。3日間飲み切りだそうです。 確かに最近は誤嚥も多く、年のせいもあるのでしょうが、以前はほとんどなかった黄色の痰が出るようになっているので、少し意識して注意をするようにしようと思います。 「でも今日は通常通り投薬をしても良いでしょう」という事で、診察の後キイトルーダ点滴、ランマーク皮下注を受け、薬局で薬を取って終了でした。 新しい外来棟のシステムがまだきちんと浸透していないのか、診療科の看護師さんとフロアを跨いだ処置室の看護師さんの言ってることが違っていて(抜け漏れはないのですが)、なかなか大変だと思いました。

検査

 今日は検査で、採血、検尿、レントゲン、CTでした。 同じところで採血をしていると、血管が固くなったり見えにくくなったりするようで、今日は難航しました。蝶々が付いた短い針でお願いするようになって失敗は無かったのですが、今日は刺し直しとなり担当者が変更になりました。 次回から右腕に変えようかなと思いますが、点滴も右でやっているので点滴を左にしようかと思います。でも元々左で取りにくかったので右にしたのに、要は針を刺す人なんでしょうけどね、指名はできないし・・・・。 明日の点滴うまくいきますように。

発熱

 1月15日水曜、前回通院で休んだ寺子屋に今回参加。1年生の大かるた大会と3年生のことわざ授業。他の先生の授業のお手伝いしました。2時限連続だったので久々にちょっと疲れた。 ところが翌日木曜の16日夜から高熱。毎日朝昼晩と3回検温をしているのですが、この日夕方の検温までは36.8℃とやや高めながらこれくらいはある時もある、と思っていたのですが夜になってゾクゾクしはじめ10時頃38.6℃まで上昇。特に鼻やのどは大丈夫なのですが、流行りのインフルエンザかコロナか?と。 取りあえず夜中なので、昨年熱が出たときに頓服で処方されていたカロナールが残っていたので、服用してお休みし何度か下着を着替えて、翌金曜日の朝方には解熱しました。 金曜日は外出の予定があったのですが、とりあえず自粛し、一日終了。 土曜日は特に通常通りの体温で経過したのですが、夜になって37.6℃までまた上昇。頓服を服用するほどでもない体温なので、早めに寝ることに。 本日日曜の朝はとりあえず平熱に戻りました。これからまた動くかもしれませんが。 こういう時って困るのは、医者に行くべきか考えること。大学病院の主治医は基本風邪はほっとけ、熱が高いようであれば来てくださいというが、わざわざ電話をかけて時間を取ってもらうかも気が引ける。 取りあえず、このまま治まってくれることを望みましょう。